この銘柄で・・・

私の署名です。          そして10日間のという短期間です。

そして7桁の「6,849,000円」です。

株式投資で儲けようと思ったらチャート分析が大切なのです。
しかし、ただ単にチャート分析を身につければいいかと言うとそうではありません。
チャート分析の最も大切な部分、「相場の感情」を読み取る力を身につけてこそ
「本当のチャート分析力」が身につくのです。

「ん? 相場の感情って一体なんだ?」

今、あなたはこのような疑問を持ったかも知れません。それについて詳しく説明します。
その前に下のやり取りを見てください。もちろん、実話です。

Y君 「あ、齋藤さん」
わたし「お。相変わらず相場に夢中だね(笑)」

このY君、相場の世界でたべていきたいと言って声をかけてきた青年です。
しかし、まだ相場というものがみえていないようでした。

Y君 「あの、前場がこうで、そして今こうなんですけど」
わたし「ああ、今日はやめておこう。休むのも相場だからね」
Y君 「はい、明日いいですか?」
わたし「うん、じゃあ明日ね」

わたしがやめた理由もしっかりと存在します
相場というものは、自分に迷いがある場合、その時は素直に休むものです。

これが「休むのも相場」という考え方です。

そして翌日

Y君 「あ、齋藤さんこれみてください」
わたし「うん、じゃあチャート出して売買してみて?」
Y君 「はい。この銘柄で・・・よし、注文と」
わたし「!?え? なんで今注文したの?」
Y君 「いや・・だってそろそろあがりそうだし・・・」
わたし「そうじゃなくて根拠は?」
Y君 「え・・・根拠です・・か? 上がりそうな雰囲気がしたので・・・」

大切なポイントはここです。
わたしは、「なぜ、ここで約定したか?という根拠を聞いています。

わたし「ちがうよ。下がるから。 ここ見ていて」
Y君 「はい・・・え?でもあがりそうですよ?」
わたし「いいから・・見ていてごらん?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Y君 「あ!下がりだした!」
わたし「よし、ロスカット(損切り)して」
Y君 「はい・・・・・あ〜ぁ・・・でもどうしてわかったんです?」
わたし「いいかい?相場は○○と○○が重なった部分、
     その重要な部分をものにして初めて理解できるんだ」

Y君 「え?どういう事です? 詳しく教えてください」
わたし「いいかい?まずは・・・・・・・・・・・・」

ここで約二時間ある相場の感情について説明をして後場に入りました。




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タグ:株式投資
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